新金線のページ
新金線は、新小岩操車場(総武線・小岩〜新小岩間)と常磐線の金町を結ぶ貨物線です。撮影地は全て新小岩操車場〜金町間です。
回9434M 東大宮→(四街道→)千葉
08−4−5 新金線・金町−新小岩操間にて
千葉からの団臨に使用される183系田町車H81編成の送り込み回送.千葉駅の発着番線の関係で、一度四街道で折り返してからの客扱い
となった.
配9421レ 木更津→小牛田
08−4−1 新金線・新小岩操−金町間にて
風っこくるりに使用されたびゅうコースター風っこの返却回送.EF65-1107が黒磯まで牽引した.この日は、武蔵野線内での倒木があった
影響で午後まで金町で抑止をかけられていた.
73レ 東京貨物ターミナル→鹿島サッカースタジアム
08−4−1 新金線・金町−新小岩操間にて
EF65-1093が牽引する73レ.武蔵野線が強風で遅れていた影響で、20分近く遅れての運転となった.
配9898レ 郡山→木更津
08−3−31 新金線・金町−新小岩操間にて
郡山工場に全検のために入場していた久留里線のキハ37-1003の出場回送.EF65-1103が黒磯から牽引した.
76レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
08−3−31 新金線・新小岩操−金町間にて
岡山から転属してきたばかりのEF65-1093が牽引する、76レ.1127号機と共にほぼ同じ時期に転属してきたが、どちらも前面の貫通扉が
黄色く塗られているのが特徴.
回9821レ 木更津→宇都宮
08−3−7 新金線・新小岩操−金町間にて
久留里線・越中島線での検測を終え、次
検測の地である宇都宮へと回送されるキヤE193系EastI-D.EF65-1103が牽引.
配9421レ 木更津→(東大宮→)尾久
08−3−7 新金線・新小岩操−金町間にて
カシオペア牽引機EF81-79が牽引するリゾートしらかみ・くまげらの回送列車.千葉で多客臨に使用され、次は上野での車両展示会を
行った.
回9434M 勝田→津田沼
08−3−7 新金線・金町−新小岩操間にて
千葉管内の団臨に使用されるための勝田からの送り込み回送.通常であれば、幕張所属のニューなのはなが使用されるところだが、2月・
3月と運転の快速“すいごう”に使用されていたために“リゾートエクスプレス・ゆう”が使用された.
配9522レ 小牛田→木更津
08−3−6 新金線・金町−新小岩操間にて
「おいでよ房総 春!発見」キャンペーンの一環として、運転される風っこくるりに使用される、びゅうコースター風っこの使用車回送.
黒磯から新小岩操まではEF65-1104が牽引.
73レ 東京貨物ターミナル→鹿島サッカースタジアム
08−3−1 新金線・金町−新小岩操間にて
EF65-57が牽引する73レ.新小岩操まではコキ5Bと、短い編成.
配9422レ 仙台→木更津
08−2−26 新金線・金町―新小岩操間にて
「おいでよ房総 春!発見」キャンペーンの一環として運転される、リゾート南房総に使用される、リゾートしらかみ・くまげらの使用車
回送.黒磯から新小岩操まではEF64-36が牽引.
9414M 高崎→館山
08−2−17 新金線・金町−新小岩操間にて
485系高崎車“せせらぎ”を使用した団臨.武蔵野線から京葉線へと入るルートでは無く、新金線を経由しての運転となった.
工9483レ 新小岩操→藤代
08−2−13 新金線・新小岩操
DE11-1034が牽引するロンチキB編成10Bの工臨.荷おろしの現場が交直をまたぐ関係か、珍しくDE11牽引による運転となった.
1091レ 金町→千葉貨物 EF65-1039+コキ
08−2−3 新金線・金町−新小岩操間にて
雪の新金線を行く、EF65-1039牽引の1091レ.この日は都内でもかなりの積雪を記録しました.
9453M 成田→黒磯
08−1−6 新金線・新小岩操−金町間にて
黒磯〜成田間で運転された成田臨に使用される183系田町車チタH102編成.南流山から、我孫子経由で向かうルートもあるが新金線経由で
運転された.幕故障により新小岩操から先頭となるクハは特急を表示.
配9895レ 木更津→郡山
07−12−14 新小岩操−金町間にて
久留里線で使用されているキハ37−1002の郡山工場への入場回送.EF65-1105が牽引した.
工6383レ 新小岩操→水戸
07−10−14 新小岩操−金町間にて
EF81-95が牽引するホキ両の水戸工臨.水戸から、後日水郡線の西金へと向かい、西金でバラストを積み込む.
1456レ 鹿島サッカースタジアム→越谷貨物ターミナル
07−9−7 新小岩操にて
前日運休となった1456列車.2つ下の写真の1455列車の折り返し76列車から一部コキを連結するため、76列車の遅れを受けた.この日76列
車が深夜に到着した為、翌日の午前中に新小岩操を出発した.
76レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
07−9−7 新小岩操−金町間にて
台風9号の影響で前日に運休となった76列車で、金町方面からの遅れ1455レ、工9862レを待った影響で、1日と約40分の遅れで運転された.
工9862レ 新津→新小岩操
07−9−7 金町−新小岩操間にて
新津工臨の復路.台風9号の影響で所定より約4時間遅れで運転された.この後、新小岩操から継承される越中島線の工7283列車、
その折り返しの工7282列車、工7282列車から継承される熱海工臨にも遅れが出た.
1455レ 越谷貨物ターミナル→鹿島サッカースタジアム
07−9−7 金町−新小岩操間にて
前日深夜からこの日の午前中にかけて、関東を直撃した台風9号の影響で、遅れてやって来た1455レ.定時であれば朝6:40頃にココを
通過のところ、この日は17:10に通過.荷は付いていないが、鹿島サッカースタジアムからの76列車牽引の為に運転された.なお、76列車
は、この日の深夜に新小岩操に着いた模様.
72レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
07−8−30 新小岩操−金町間にて
最後のF型、EF65-515牽引の72列車.エチレンコキのみのシンプルな編成.
回9848レ 高崎→新小岩操
07−8−30 金町−新小岩操間にて
久留里線で検測を行うE193系秋田車“EastI-D”の送り込み回送.EF65-1100牽引で、2両目に建築限界測定車のマヤ50-2001を組み込
んだ編成.
工9862レ 東大宮→新小岩操
07−8−30 金町−新小岩操間にて
EF65-1102牽引の東大宮工臨の復路.チ・チキ14B.
工9481レ 新小岩操→水戸
07−8−23 新小岩操にて
お召し指定機EF81-81牽引の水戸工臨、往路.チキ6Bが使用された.
単9481レ 新小岩操→水戸
07−8−10 新小岩操にて
水戸→新小岩間で運転された水戸工臨の復路を牽引したEF81-95の後回送.早朝に新小岩操に到着し、夕方まで新小岩操で留置された.
工9865レ 品川→新小岩操
07−8−6 金町−新小岩操間にて
EF65-1118牽引の羽沢工臨、復路.品川から各地へと運転された工臨の返却回送.チキは12B.
工9863レ 新小岩操→宇都宮(※一部推測)
07−8−4 新小岩操−金町間にて
EF65-1104牽引、チキ2両の宇都宮工臨、往路列車.
9417M 木更津→高崎
07−8−4 新小岩操−金町間にて
新金線を行く485系高崎車“せせらぎ”“やまなみ”.前日に高崎→安房小湊で運転された団臨の復路.往路運転後は幕張に疎開された.
5972レ 千葉貨物→川崎貨物
07−7−22 新小岩操にて
千葉貨物→川崎貨物で運転される5972列車.蘇我からEF210牽引.この日はKD55-102が大宮工場に全検入場する為、蘇我→新鶴見までKD55
が次ムで連結された.新鶴見からは後日EF65牽引で大宮工場へ回送された.
工6383レ 新小岩操→水戸
07−7−15 新小岩操−金町間にて
EF81-88牽引の水戸工臨往路列車.
工9862レ 新津→新小岩操
07−7−14 金町−新小岩操間にて
7月10日に運転された新津工臨の復路列車でEF81-81がロンチキC編成13Bを牽引.
76レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
07−7−11 新小岩操−金町間にて
EF65-57牽引の76列車.
配9899レ 津田沼→北長野
07−7−11 新小岩操−金町間にて
新金線を行く113系5Bの廃車回送列車.全区間EF64-1031が牽引.113系モハ2ユニットの内1ユニットの1両は、東京総合車両センターで転覆訓練に
使用されるため、幕張車両センターに残された.
工6382 水戸→銚子
07−7−11 金町−新小岩操間にて
バラストを積んだホキを牽くEF81-86.7月8日に運転された水戸工臨の復路で、この日は新小岩操に到着後、DE10牽引で銚子へと
向かった.
1091レ 金町→千葉貨物
07−7−11 金町−新小岩操間にて
EF65-1038牽引で新金線を行く、1091列車.
工9863レ 新小岩操→新津
07−7−10 新小岩操−金町間にて
新金線を行くEF81-81+ロンチキC編成13B.新津工臨の往路列車.
工9863レ 新小岩操→水戸
07−7−8 新小岩操−金町間にて
水戸へと向かうEF81-95+ホキ800×8B.水戸工臨の往路で、水戸からはDE10牽引で水郡線、西金へバラストを積みに行く.
72レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
07−7−8 新小岩操−金町間にて
新金線を行くEF65-49.この日は日曜日の為、単機で運転された.
試9???M 新小岩操→東大宮(※一部推測)
07−7−4 新小岩操−金町間にて
189系田町車H61編成を使用したハンドル訓練の4往復目・復路.この後金町到着後、東大宮へと回送された模様.
試9???M 金町→新小岩操(※一部推測)
07−7−4 新小岩操−金町間にて
189系田町車H61編成を使用したハンドル訓練の4往復目・往路.
試9???M 新小岩操→金町(※一部推測)
07−7−4 新小岩操−金町間にて
189系田町車H61編成を使用したハンドル訓練.6月中旬頃から7月末まで、金町−新小岩操間で4往復運転された.写真は金町−新小岩操、
4往復の内3往復目・復路列車.東大宮−金町間が回送区間で、1往復目・往路、4往復目・復路が金町−新小岩操間、それ以外は新小岩操−
金町を基本とし、日によって南流山−新小岩操での運転もあった模様.
1092レ 千葉貨物→隅田川
07−7−1 新小岩操にて
出場したばかりでピカピカのEF65-1082.隅田川行きの1092列車を牽引.
1091レ 隅田川→千葉貨物
07−7−1 金町−新小岩操間にて
蘇我行き1091列車を牽くEF65-57.
単5396レ 新小岩操→金町
07−7−1 新小岩操−金町間にて
金町へ、コキを取りに行くEF65-57.金町からは蘇我行き1091列車を牽いて再び新金線を走行する.
回9425M 千葉→東大宮
07−6−10 新小岩操にて
元幕張車マリ7編成として活躍した、Tc1527を後に出発を待つOM103編成.千葉〜鎌倉間の団臨煮使用され、東大宮へと戻るところ.
工9774レ 高崎操車場→小名木川
07−6−9
EF65-1102牽引のロンチキ工臨.珍しくレールが積まれていた.
工9863レ 新小岩操→宇都宮
07−5−24 新小岩操にて
EF65-1114が牽引の宇都宮行きロンチキ工臨.
工6383レ 水戸→新小岩操
07−5−23
西金でバラストを積んで新小岩操へと帰るホキ工臨.EF81-86牽引.このホキは後日佐倉での工事の為に使われた.
工6382レ 新小岩操→西金
07−5−20
ホキ800を牽くEF81-99.西金へとバラストをつみに行く為の工臨.西金からはDE10が牽引.
5961レ 川崎貨物→千葉貨物
07−5−12 新小岩操にて
岡山から新鶴見に貸し出されたEF210-7.菱型パンタ装備のEF210は新小岩操界隈では珍しい.
単8370レ 新小岩操→田端操
07−5−12
DE10-1098+DE10-1704の重単.越中島で故障した1704号機が前日、1098号機牽引で新小岩操に留置され、翌日仕業を終えた1098に再び
牽引され、田端へと回送された.
配9898レ 郡山→木更津
07−5−8
久留里線で使用される気動車の郡山出場回送.今回は臨時入場していたキハ37-2も出場し、珍しく2両回送された.牽引機もEF65が
牽引するところ、これまた珍しくEF64-36が牽引した.
1091レ 千葉貨物→隅田川
07−4−21 新小岩操にて
新小岩操で入れ替え待ち中のEF65-1059.ヘッドマークが金町側では無かった為、入れ替え中に反対側から撮影.
工9481レ 新小岩操→水戸
07−4−21 新小岩操にて
EF81-86牽引の水戸工臨.
工9481レ 新小岩操→水戸
07−4−6 新小岩操にて
出発待ちをするEF81-87+チキ6B.田端のEF81が充当される為、写真のように北斗星牽引機が牽引することがある.
工9774レ 高崎操車場→小名木川
07−4−6
チキ工臨の返空回送でEF64-39が牽引.新小岩操からはDE10が牽引.
配9895レ 木更津→郡山
07−4−6
久留里線で使用されている気動車の郡山入場回送.木更津から新小岩操まではDE10が牽引.新小岩操から黒磯まではEF65が牽引.
←EF65−1100(田端車)+キハ38−1003(幕張車)
1092レ 千葉貨物→隅田川
07−3−31 新小岩操にて
JR貨物発足20周年を記念したヘッドマークを付けたEF65-1001.ヘッドマークは片側のみ取り付けられた.
5961レ 川崎→千葉貨物
07−3−29 新小岩操にて
JR貨物発足20周年を記念したヘッドマークを付けたEF210-117.写真の117号機意外に、
EF65-1001、EF65-1059にも片側のみ取り付けられた.写真の117号機は両側にヘッドマークが付いていた.
工9774レ 高崎→小名木川
07−3−28
菜の花の咲く新金線を行くEF64-39牽引の工臨列車.返空回送の為、レールはのっていない.
5972レ 千葉貨物→川崎貨物
07−3−23 新小岩操にて
ホキ800を従えて、発車待ち中のEF210.新小岩操に留置中のホキ800が川崎貨物に入場する為、EF210がホキ800を牽引した.
←EF210‐110+ホキ800‐1790+1792+1791+1638+コキ104‐1663
9416M 郡山→勝浦
07−3−21
郡山から勝浦への団臨に充当された485系高崎車TG1編成“やまなみ”.勝浦到着後は一旦幕張へと回送され、翌日復路が運転された.
写真は金町から新金線に入り、新小岩操を目指すところ.
1091レ 金町→蘇我
07−3−21
EF65-535牽引の1091列車.535は、全日の夕方から新小岩操に留置され、1091レ通過数十分前に、金町へ単機で列車を取りに行った.
73レ 東京貨物ターミナル→鹿島サッカースタジアム
07−3−21
エチレンコキ6両を牽引するEF65-108.
回9821レ 新小岩操車場→宇都宮
07−3−14
越中島貨物線で検測を行ったEF64‐39+キヤE193系秋田車の回送列車.次の検測目的地、宇都宮へと回送された.
9412M 高崎→木更津
07−3−4
高崎からの団体臨時列車に使用される485系高崎車“せせらぎ”.
回9???レ 小牛田→木更津
07−3−1
快速“風っこ南房総号”に使用されるため、木更津へと回送されるキハ48形小牛田車“びゅうコースター風っこ”.
この日は珍しくEF64−39が牽引.新小岩操車場から木更津までは、DE10形が牽引.
72レ 鹿島サッカースタジアム→東京貨物ターミナル
07−2−3
新小岩操車場方面からやってきたEF65-125.この日は運休の為、機関車のみで運転.
工9872レ ??(中央線方面)→新小岩操車場
07−2−3
新小岩操車場へと向かうEF64-36+ロンチキ編成の工臨.
配9191レ 郡山→木更津
07−2−1
新小岩操車場に停車中の木は38型キサ キハ38−4.新小岩操車場まではEF65形が牽引で、木更津まではDE10形が牽引する.
9452M 黒磯→成田
07−1−7
金町方面から来た183系田町車10両H102編成の成田臨.
単5396レ 新小岩操車場→金町
07−1−7
金町へと貨物列車を取りに行くEF65−515.高機で唯一のF型.
単????レ 新小岩操車場→田端?
06−11−25
工臨を新小岩操車場まで牽引してきたEF65-1118の返却回送.
単5396レ 新小岩操車場→金町
06−11−25
金町へと貨物列車を取りに行くEF65−1048.金町からは1091列車を蘇我まで牽引する.
5961レ 川崎貨物→千葉貨物
06−11−23
新小岩操車場に停車中の5961列車.写真手前からEF65−108(高機)+タキ×3+トラ+タキ×4となっている.
回9425M 千葉→東大宮
06−11−23
新小岩操車場に停車中の183系幕張車あずさ色マリ31編成.
この日は千葉−鎌倉間で運転された団臨に使用され、写真は東大宮へと回送されるところ.
回9325M 館山→新前橋
06−11−23
新小岩操車場に停車中の485系高崎車“せせらぎ”+“やまなみ”.
この日は往路が渋川→館山まで運転され、一旦新前橋まで回送、翌日に再び館山へと回送され渋川までの復路が運転された.
配9899レ 津田沼→北長野
06−11−16
房総地区で使用されていた113系幕張車10両の廃車回送.
EF64‐1030牽引でマリ305編成6両にマリ304編成の中間車2両とマリ74編成の中間車2両を組み込んだ10両の廃車回送.
9252M 本納→黒磯
06−10−15
千葉市民号として外房線からやってきた485系幕張車“ニューなのはな”.
配9899レ 津田沼→北長野
06−8−30
房総地区で使用されていた113系マリ303編成の廃車回送.前日に幕張車両センターに回送されたEF64‐1031が全区間牽引.
回9852M 高崎→津田沼
06−8−30
10月21日から房総地区で運転が開始される211系の転属回送.この日は元タカA42・改マリ406編成が回送された.
9435レ 成田→長野
05−5−21 新小岩操にて
品川→成田間を、横須賀線・武蔵野線・常磐線・成田線経由で運転された団臨、“ブライダルエクスプレスゆめ”に使用された14系
長野車“浪漫”.成田からは総武快速線・新金線・常磐線・武蔵野線・中央本線を経由して、長野まで回送された.牽引はEF64-41.
回9821レ 新小岩操→宇都宮
05−3−17 新小岩操にて
久留里線・越中島貨物線で検測を行ったキヤE193系“EastI-D”の返却回送.新小岩操からEF65-1118牽引で回送された.
前へ戻る
TOPに戻る